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HY2M(ハイパーハイブリッド)
[HYPER HYBRID MODEL]

機動戦士ガンダム
[MOBILE SUIT GUNDAM]
HY2Mシリーズ[1/12スケール]
ビームサーベル
Air Shock Battle
[エアショックバトル]
©創通エージェンシー・サンライズ
発売 2008.09.26
価格 \4980(税込)
商品説明
■遊び方は3種類!ビームサーベルで遊びつくせ!
【通常モ-ド】
■対象物に対して、斬る・突くのアクションを楽しむ。動作に合わせた効果音が鳴る!!
【シナリオモード】
■声優 古谷徹氏によるアムロ・レイの声で、迫り来るザク、グフとバトル。
■ステージは7つあり、何度もクリアすることで通常モード時に「ニュータイプ音」が鳴りやすくなる。
【格闘技モード】
■通常モードに似ているが、常に相手を斬り続けられる。
■ビーム同士の激突音と激しい振動を体感できる!
©創通エージェンシー・サンライズ |

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機動戦士ガンダム
[MOBILE SUIT GUNDAM]
日本サンライズが制作したアニメ。
「ガンダムシリーズ」の第一作。
テレビ朝日系で
1979年(昭和54年)04月07日から
1980年(昭和55年)01月26日に
全43話が放送された。
放送時間帯は
毎週土曜日17:30-18:00
後に本作を元に
編集・カットの追加が施された
劇場版
第一作 機動戦士ガンダム
(1981年03月14日公開)
[第01話〜第13話までを再編]
※ただし公式リリース以外では便宜上
「砂の十字架編」と呼ばれる場合もある
第二作 機動戦士ガンダムU
-哀・戦士編-
(1981年07月11日公開)
[第16話〜第31話前半までを再編]
第三作 機動戦士ガンダムV
-めぐりあい宇宙(そら)編-
(1982年03月13日公開)
[第31話後半〜第43話までを再編]
も制作されている。
フリー百科事典
『ウィキペディア(Wikipedia)』より
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ビームサーベル
[BEAM SABER]
アニメ「ガンダムシリーズ」に登場する、架空の兵器
MSの武装の一つで、いわゆる光の剣である。
ビームサーベルは、一般に形状は円筒形で、
モビルスーツが片手に持てる程度のサイズである。
使用する際には、一方の端より10数mほどの円錐状フィールドを発振し刀身を形成することで、大きな破壊力を持つ接近戦用兵器になる。
「スター・ウォーズ」に出てくるライトセーバーと混同されやすいが全く別の代物であることが
「ガンダムF91」のパンフに詳しく記載されている。
しかし、「機動戦士ガンダム」の放映当時は、
日本では「スター・ウォーズ」第1作(エピソド4)
公開後のブームがまだ続いており、
また前年に放映された「無敵鋼人ダイターン3」でもライトセーバーを真似たと思われる武器がいくつか登場している。
サンライズの飯塚政夫は、
日本公開の1年前(1977年)にアメリカで
「スター・ウォーズ」を観てきたスタジオぬえのメンバーが、ライトセーバーのアイデアを紹介してくれたと述べている。
これらの事情を鑑みれば、
ビームサーベルはライトセーバーの外見を模倣したものであるといって差し支えはない。
また、2005年公開の「Zガンダム」劇場版では、
ビームサーベルを抜いた時などにライトセーバーにも似た独特の動作音のエフェクト(ブーンという音)も追加されている。
但しこれはガンダムに限ったことではなく、
当時のマンガや後年の東映「宇宙刑事」三部作をはじめとする「メタルヒーローシリーズ」にもビームサーベルに似た「レーザーブレード」などが登場した。
ガンダムの企画段階では後にガンダムと名が付くモビルスーツは銃で決着をつける設定となっており、企画段階の名ではそのものズバリ「ガンボーイ」というのもあった位である。
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